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【幼児教育 】就学前に差をつける!七田式プリントをおすすめする理由

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我が家の長男と長女は【七田式プリント】を毎朝3枚ずつやっています。

教育研究家で右脳研究の第一人者である七田眞氏が創始者の七田式教育のプリントです。

七田式に興味があるけど、近くに通わせられるような教室がない…。

そんな人はこのプリントをやってみましょう!

楽しくできて、まだ5歳の娘も嫌がることなく、日常の一環として毎日このプリントをしています。

小学校受験を目指しているお子さんで、このプリントを取り入れている家庭も多い!

こんな人に読んでほしい
  • 七田式教育に興味がある
  • 七田式の教室に通わせたいけど近くに教室がない
  • 幼児教育に興味があるが何から初めていいかわからない

七田式教育って?

人間の脳が3%しか使われていないと聞いたことがあると思いますが、

残りの97%は右脳にあると言われています。

イメージ力や想像力・ひらめきなど天才的な感覚を司る【右脳】、

右脳で育てたことを理論的に理解し、言語表出をするのは【左脳】。

この右脳を育てて、左脳に繋げることなど、

脳育てを大事にしているのが七田式の教育法と捉えています。

子供の脳を育てるためには、【心を育てる】事が大事で、

大人からのたくさんの愛情から子供の心と脳を育てることを大事にしています。

そのため”教える教育”ではなく、【子供の才能を引き出す教育】になっています。

ざっくりいうとそんな感じですが、詳しくは公式ホームページを見てほしいです。

詳しくは公式ホームページを見てほしい!

良いことたくさん書いています!

世界的に認められている教育ですよ!

幼児期だからこと

人間の脳の80%は0〜6歳までにつくられるそうです。

この時期は脳の発達が著しく、特に0〜3歳は【黄金期】なんだそう。

もちろん、6歳すぎたからもう終わりってわけじゃないですけどね!!

でもこの時期なんでも吸収のできるこの時期から

心と脳を育てよう!

どんなプリント?

おうちの人と一緒に取り組むプリントだよ!

毎日3枚だけ!15分程度で終わるから楽しくできちゃう!

先ほど、左脳と右脳と言いましたが、

右脳の想像・イメージする力を養い、左脳の考える力を鍛える…

そんな0〜6歳という黄金期の脳の可能性を引き出すプリントです。

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A〜Dの対象年齢毎に分かれる

参考:公式ホームページ

2歳半を過ぎてたとしても、スタートする目安がそれぞれにあるため参考にしてください!

うちの娘は4歳でBからスタートしました!

Aから始めるのが一番いいのかもしれないけど、レベル的にはBがあっているかなと判断しました。

もじ・かず・ちえの3種類に分かれる!

もじ・かず・ちえの3種類に分かれます。

もじはいわゆる国語。物の名前から始まり、Dになると漢字もでてきます。

かずはいわゆる算数。数を数えることから始まり、図形や足し算引き算が自然にできてしまう力を身につけられます。

ちえは思考力を伸ばす内容になって、めいろや間違い探し、塗り絵の要素も交えながら考える力を伸ばしながら、子供が好きな遊びが混ざった感じになっています。

各10冊で10ヶ月カリキュラム!

もち・かず・ちえが、それぞれ10冊ずつ合計30冊分がセットになります。

Vol.1〜10があり、1から初めて毎日それぞれ1枚ずつ、1日3枚をこなしていく感じになります。

毎日3枚以上は進めず、「もう少しやりたい!」という気持ちになり、

それが続けられて習慣化することに繋がります。

1冊24枚構成で、24日間で1冊終わる感じです。

毎日やったら24日で終わるし、週1〜2回お休みの日をつくっても

1ヶ月で1冊ペースになります。

そのため、各A~Dのプリントは10ヶ月カリキュラムなのです。

4日サイクルで繰り返し学習で力が身に付く!

24枚で1冊ですが、その24枚の中でも、

4ページずつが似たような類似問題になっています。

つまり、4日間は似たような問題を解くことになります。

この繰り替えすサイクル学習が、脳にインプットされていきます。

1回やっただけじゃ覚えられないですよね?

繰り返し学習することで、意味を理解していけて覚えやすくなるよう工夫されています!

さらに次の冊になった時も、前にやった問題の類似問題が若干レベルUPした問題になっていて

反復しつつも一貫した学習ができちゃう!

修学前にはすでに1年生で学習する内容を理解できるようになる!

息子は今小学校1年生で、すでにプリントDを終えているのですが、

そのDの内容で、すでに1年生で習う漢字を習得したし、

2桁の足し算・引き算は入学前に習得していました。

そのため、「学校の授業は簡単すぎる。」なんて発言もありました。

達成感で満たされる!

毎日、3枚終わると購入時に付属している、頑張ったねスタンプを押せて、

シールを一枚貼れる!

毎日の積み重ねで少しずつシールが増えていき、最後に10ヶ月頑張った証として

いっぱいシールの貼られたシートと、30冊の使用済みドリル達を見せてあげて

「頑張ったね」とたくさん褒めてあげるだけで、子供は嬉しく思うはず!!

実際、使い終わったドリル達を見せると、「え!こんなにやったの!?すごーい!」と

自分でびっくりしていた我が家の長男です。

効果は?

このプリントをはじめたことでの良い効果についてです。

どんな効果があった?
  • 学習する習慣が確立された
  • 学習する事に対して嫌がらずに取り組める
  • 先取り学習で自己肯定感UP
  • 親と子のコミュニケーションツールの一部になる

学習するが確立された

我が家は毎日、朝にプリントをしています。

朝起きる→着替える→プリントというのがルーティーンです。

これが崩れることは、ほとんどありません。

毎日長男も長女もこの流れです。
(年中の長女はマイペースすぎて時間がかかる事は多々あるが…)

私が「プリントしなさい!」なんて、言う事もなく習慣として確立しています。

これは、プリントをいつするのか決まりごとにしたら習慣化できます!

これは親にとっても楽です。

ちなみに、3枚だけなので15分程度で終わるので、

朝活にピッタリですよ!!

学習する事に対して嫌がらずに取り組める

レベルに合ってゆっくりとレベルUPしていくので、無理なくつづけられて

嫌にならない!

内容としても、【○は赤、△は緑、⬜︎は青で色を塗ってみよう!】みたいな内容があったりと

子供が好きそうな内容も出てきたりするので、

無理なく、楽しく学習できちゃいます。

年中の娘も、楽しくできるので毎日プリントに向き合えています。

なんなら、「プリントやる!」と今日の分は終わっているのにプリントを自主的に

やろうとしたりします。

そんな時は、もう今日の分は終わってても追加でさせたり、他のドリルを渡したりしています。

あまり、毎日の3枚以上進めちゃうと、内容がレベルUPして難しく感じちゃう日がきて、
プリント嫌いに繋がる可能性もあるので注意ですけどね。
公式でも多くプリントやるのはおすすめしていない

先取り学習で自己肯定感UP

プリントDの“もじ”には小学校1年生で習う漢字が学べるようになっています。

“かず”には足し算・引き算もでてきます。

入学前に1年先取りで学習して身に付くので、

入学しても学校の授業は復習になって、より理解も深まるし

自分が簡単に問題が解けることで、“自分はできるんだ”と自己肯定感がUPし

さらに意欲的に学習できることにつながっていきます。

親と子のコミュニケーションツールになる

基本的にこのプリントは、親が見守りながらすすめるプリントです。

そのため、1人でやるのではなく一緒にプリントと向き合う時間を

作る必要があります。

忙しい毎日ですが、15分子供と一緒に取り組んで

たくさん褒めて、認めて、笑顔で楽しく取り組むことが大事です。

費用は?

公式でもアマゾンでも楽天でも購入可能!

各A~Dの30冊で14,800円です。

これ一瞬高いと思うかもしれませんが、30冊分でなので

1冊493円で、1ヶ月だと1,480円!!

教室に通わせるより、本屋さんに売っているようなドリルを買うより断然お得です!

↓↓Amazonや楽天で購入する方がポイントもついてお得!!↓↓

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まとめ

モンテッソリー式とか、公文の幼児ドリルとか色々なものを購入していましたが

幼児期にやるとしたら本当にこと七田式プリントがトータルしておすすめ!!

なにより子供達が嫌々ではなく、楽しくやってくれているからこそおすすめします。

ぜひ、幼児教育に興味あるかたは活用してください♪

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